他団体からのお知らせ
【2012.03.19掲載】
■公益社団法人日本医療社会福祉協会より情報提供
厚生労働省より在宅医療連携事業補助金の案内
が届きましたので情報提供をいたします。
(資料が多いので、一部抜粋、詳細は厚労省ホームページをご覧ください。)
医療ソーシャルワーカーが配置要件になっております。
指定を受けられた拠点病院でのMSWネットワーク作りなど
日本協会としても検討したいと思います。
その際の御協力をお願いします。
↓こちらから案内をダウンロード
在宅医療連携事業補助金の案内![]()
【2012.01.23掲載】
■チーム医療推進協議会より情報提供がありました。
平成24年度診療報酬改定に向けた骨子案が示され、昨日、厚生労働省のホームページにおいて、診療報酬改定に関するパブリックコメントの募集がでました。このパブリックコメントは、医療の現場や患者等国民の皆様の御意見を踏まえながら、幅広く議論を進めるという趣旨で実施されております。昨日から1週間以内ですので、25日には募集が終了します。
【H24診療報酬改定に対するパブリックコメント募集】
http://www.mhlw.go.jp/public/bosyuu/iken/p20120118-01.html
【2011.09.22掲載】
■茨城県保健福祉部障害福祉課からのお知らせ
近年、精神疾患(うつ病、統合失調症など)患者が増加傾向にある中で、厚生労働省が
「みんなのメンタルヘルス総合サイト」を開設し、こころの不調、病気についての正しい理解
の普及啓発を図っております。
厚生労働省障害社会・援護局保健福祉部精神・障害保健課よりポスターの送付がありました
ので、掲示について特段のご配慮をお願いいたします。
なお、ポスターは東映株式会社作成映画とタイアップして作成しているとのことですが
厚生労働省及び茨城県保健福祉部障害福祉課において、映画の後援をしたり、観賞を
推薦したりするものではありません。
ポスターはこちらからダウンロード
【2011.08.23掲載】
■茨城県からのお知らせ「自殺予防週間」について
我が国では、平成10年に年間の自殺死傷者数が3万人を超え、その後も高い水準が続いており、茨城県においても毎年約700人(1日約2人)もの尊い命が失われ、深刻な社会問題となっています。
このような状況を少しでも改善すべく、自殺総合対策大網においては、9月10日の世界自殺予防デーに因んで、毎年9月10日からの一週間を自殺予防週間と設定し、国、地方公共団体、民間団体が連携して、幅広い国民の参加による啓発活動を推進しているところです。
内閣府及び茨城県のホームページに、9月中に実施する自殺予防関連行事等を掲載して広く周知を図る予定です。
また、電話連盟作成ポスターの掲示について、特段のご配慮をお願いします。
電話連盟作成ポスターはこちらからダウンロードしてください↓↓
電話連盟作成ポスター
