ソーシャルワーカーをご存知ですか?


■ ソーシャルワーカーは医療・保健・福祉の分野で働く相談業務の専門家です。
 病院、老人保健施設、老人ホームなどで、利用者やその家族の経済的、社会的、心理的な相談を伺い共に考え調整援助を行っています。
 機関によってはソーシャルワーカー、ケースワーカー、支援相談員と呼び方はいろいろですが、みなソーシャルワーカーとして、同じ知識と技術を持ち働いています。
 また当協会も各機関で働くソーシャルワーカーの技術の向上、ネットワーク造りを図る為、日々努力しています。
このホームページをご覧いただき、ソーシャルワーカーと茨城県ソーシャルワーカー協会を少しでも知っていただけるとありがたいです。

協会からのお知らせ


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【2016.6.4掲載】
総務部からのお知らせ
 ・中堅者研修のご案内の発送に遅れが出ております。
 ・本日のホームページの更新で中堅者研修のご案内を掲載しましたので
  ご確認いただき、ホームページからも奮ってご応募ください


【2015.11.19掲載】
ソーシャルワーク研修会Ⅱ(グループスーパービジョン)
      ~参加された方の感想~


 平成27年9月5日ソーシャルワーク研修会Ⅱが行われ、昭和女子大学の高橋先生をお招きしての講義と演習による研修会でした。MSWの方、居宅介護支援事業所のケアマネジャーの方、介護老人保健施設の支援相談員など対人援助に関わっている方が参加された研修会でした。ほんの一部でありますが、参加された方の感想をホームページに掲載します。

「今回の研修へ参加し、スーパービジョンの基礎的な部分から実践まで、今までとは違った観点から学ぶことができた。特にグループワークでは、バイジーがなぜそのような考えに至ったのか、自分の考えは本当に正しいのか、解決策が他にないか等、様々な角度から解決策を導きだしていく工程を学ぶことができた。今回学んだことを活かし、広い視野で解決策を考えていけるよう努力していきたい。」

「今回の研修に参加して、スーパービジョンの基礎知識と事例を交えて考える研修となっており、事例を通じてスーパービジョンのあり方やまた新任のワーカーの教育に焦点を当てて話を進めており大変勉強になった。」

「バイジー側、バイザー側のそれぞれの価値観や性格もそれぞれ異なる為、スーパービジョンを受けるにあたってケースの課題に対する検討の仕方も演習を交え勉強になった。」


 茨城県ソーシャルワーカー協会では研修会の企画・運営を行っております!日本医療社会福祉協会が認定する認定医療社会福祉士ポイントが付与される研修会はもちろん、ソーシャルワーカー以外の対人援助に関わる方でも参加しやすい研修会ができるよう努めております。次回の研修会について、改めてホームページはもちろん、会員の方には広報誌にてお知らせいたします。ご確認の上、ふるってご参加くださるようお願い申し上げます。


【2015.9.17掲載】
一般社団法人茨城県ソーシャルワーカー協会では、災害対策のための会員ボランティアを募集します。
※当協会の会員の方のみの募集となります。会員ボランティアをご希望の方は下記の内容をご確認ください。


●募集内容
一般社団法人 茨城県ソーシャルワーカー協会 災害対策本部より災害対策のための会員ボランティアを募集。

●活動内容
茨城県県西地域で発生した鬼怒川水害支援のため、当協会はJRAT(大規模災害リハビリテーション支援関連団体協議会)の一員として活動に参加します。
茨城JRATでは、理学療法士、作業療法士、介護福祉士、ソーシャルワーカーがチームとして避難所を回り、各避難所で保健師との連携、ニーズを把握し、生活支援を行います。
この活動は、急性期の災害対策として行われるもので、1日2名ずつ会員の皆様のご協力が必要となります。

●ボランティア登録方法
別紙(ボランティア登録用紙)をご記入の上、下記の送付先にFAXまたはE-mailでお送りください。
※土日祝日は災害対策副本部長 吉田もしくは飯島の携帯電話までご連絡下さい。

※ボランティア登録用紙のダウンロードはこちらから

【送付先】
茨城県ソーシャルワーカー協会 事務局
医療法人社団 協栄会 大久保病院 地域連携室
FAX:029-254-7780
E-mail:jimukyoku@ibaraki-sw.jp

【土日祝日連絡先】
災害対策副本部長:①吉田 080−4201−7338 ②飯島 090−1401−6799

●活動期間
2015年9月12日〜未定
※現在10月1日からの会員ボランティアを募集中

●活動場所
派遣地域:茨城県常総市及びその周辺地域
活動拠点及び集合場所:JMATいばらき活動拠点(つくば保健所:つくば市松代4丁目27)
※JMATいばらき活動拠点には直接電話をしないでください。


【お問い合わせ先】
災害対策副本部長
①080-4201-7338  吉田
②090-1401-6799  飯島



【2015.7.24掲載】
介護保険制度が変わります!

 平成27年4月に介護報酬改定、特別養護老人ホームの新規入所者に対し原則要介護3以上の認定を受けた者が対象となったことに加え、8月からは一定以上の所得のある利用者の自己負担の2割引き上げ、介護保険負担限度額認定(低所得の施設利用者【特養・老健・療養型の利用者】の食費・部屋代の自己負担分を軽減する制度)の要件などが変わります。厚生労働省からのご案内がホームページにわかりやすく掲載されております。詳しくは下記のURL(厚生労働省のホームページ)からご確認下さい。

 医療と介護との連携に伴い制度の理解はもちろん、入院患者の方・利用者の方に情報提供、介護保険のサービス利用がスムーズにできるよう調整・支援することはソーシャルワーカーとして大事なことです。今後も制度の動向を確認しながら、ソーシャルワーカーの
支援ができるよう努めていきたいと思います。

                              広報部 寺田 聡太
≪厚生労働省ホームページ≫
http://www.mhlw.go.jp/stf/seisakunitsuite/bunya/hukushi_kaigo/
kaigo_koureisha/gaiyo/index.html


【2015.7.4掲載】
「義援金募集のお知らせ」
 4月に発生したネパール大地震では、未だ厳しい生活を強いられている方々がおられます。
 我々茨城県ソーシャルワーカー協会とともに都道府県協会会長会に加盟する、(公社)日本医療社会福祉協会が構成団体となっている社会福祉専門職団体協議会が、ネパールソーシャルワーカー協会への義援金を募集しています。
 我々と同じネパールの人々のために、ご協力ください。詳しくは、下記のPDFをご確認ください。」

                            災害対策委員長 飯島 望

         2015年ネパール大地震被災者支援に係る
       ネパールソーシャルワーカー協会への義援金募集



【2015.03.25掲載】
平成26年初任者研修会 報告会を終えての感想

筑波記念病院 
 ソーシャルワーカー 岸 真奈美

 平成26年度初任者研修会にファシリテーターとして参加しました。
参加にあたり、初任者の迷いや悩みを通し、初任者や5年目の私自身がどのようなところに置かれているのかを知る、ということを目的としました。
 研修当初はファシリテーターの役割が理解出来ずに、自分はこのグループに何が出来るのか、という葛藤との戦いでした。私の性格上、口を出し過ぎてしまい、それがグループに影響を及ぼしてしまわないかが怖かったことを覚えています。アドバイザーに相談していき、グループが今どのような状況に置かれているのか、その発達段階によって介入の仕方が変わってくるということを学びました。
 グループワークでの技法についても、緊張によって発言を躊躇してしまっているメンバーの発言を促すために「感情カード」を用いることや、メンバーが考えていることを上手く言語化出来ない際は模造紙に書き「見える化」する等、たくさんの技法を学ぶことも出来ました。そして、グループの発達過程については通常の業務においてはあまり考える機会がなかったことに気づきました。ファシリテーターとして参加したからこそ、考えることが出来、技術として得られたのではないかと思います。
 当初掲げた目的に対しては、メンバーと共にゆらぎながら進んでいったことで、初任者としてのジレンマを共に体感し、自分の時はどうだったか、その時の自分と今の自分はどう違うのか、を考えることが出来ました。
 半年という期間。始まった頃はすごく長い期間だと思いましたが、終了した現在は本当にあっという間だったと感じます。グループを作り出していく難しさをこのメンバーと共に体感出来たことは、大変貴重な経験となりました。Bグループメンバーの皆さん、共に悩みながら支えてくれたファシリテーターの塙さん、ファシリテーターを見守り支えてくれたアドバイザー吉田さん、そして教育部の皆さんに心より感謝申し上げます。半年間大変お世話になりました。

【2015.02.18掲載】
ソーシャルワーク研修会Ⅲ(講演会)報告
 
 講演会は、毎年時事的な題材をテーマに取り上げて開催しています。
本年度は平成26年12月14日(日)に2部構成で26名の参加で開催しました。

Ⅰ部 『2015年1月より開始となる難病・小児慢性特定疾病の患者に対する医療等に関する
    新たな難病対策について』 
    講師 茨城県保健福祉部保健予防課  係長 大嶋 敦子様
       茨城県保健福祉部こども家庭課 係長 清水 博子様
Ⅱ部 『茨城県難病相談・支援センターの紹介
    活動内容と現状・医療機関との連携について』
    講師 茨城県難病相談・支援センター 保健師 佐々木峯子様

 Ⅰ部では、制度の概要について説明いただきました。これから開始となり、私たちソーシャルワーカーも相談支援を通じて内容を把握していなければならないため、参加された方々から具体的な質問がされていました。
 Ⅱ部は、講師の佐々木様のこれまでの豊富な経験をお話いただくと共に、茨城県難病相談・支援センターの活動内容を紹介いただきました。

 参加された方のからは、Ⅰ部については、『具体的な改正等細かい点も確認できてよかった』『制度の概要をつかむことができたが、指定医や新制度の周知など課題となる部分も多いように感じた』2部では『難病相談・支援センターはいろいろな経験をされた方でないとできないことと感じた』『地域で生活されている患者さんが、地域でよりよくどう生きていくのかは、地域の活動をされている方々と取り組む課題であることを確認できた』などの感想をいただきました。
 
 来年も、会員の皆さまの相談支援に役立つ時事的なテーマで企画していきたいと思います。
                            教育部  宇佐美 かおり


【2015.02.02掲載】
平成27年1月1日より
 難病と小児慢性特定疾病の医療費助成制度が変わりました!!

 平成27年1月1日より、難病、小児慢性特定疾病の医療費助成の制度が変わりました。難病も、小児慢性特定疾病も対象疾病が拡大され、難病は、まず第一弾で110疾病が対象となり、今年の夏ごろには最終的に、約300疾病が対象になる予定です。小児慢性特定疾病も、704疾患に拡大されています。
 難病の治療には、病状が安定していても、定期的な通院と定時の内服、日々の体調管理が求められます。通院と内服の頻度や量はそれぞれですが、必要な医療を受けるために高額の費用負担をしている患者さんもいます。また、疾患の状態によっては、就労にも影響を与える場合があり、経済的な不安を感じている患者さんに出会うこともあります。その中で、医療費助成制度を利用できることは、患者さんにとってとても大きな支えとなります。
 ソーシャルワーカーには、患者さんが適切に社会保障制度を利用し、安心して医療を受けられるように支援する役割があります。私たちは患者さんを支える立場として、知らずに利用できていない患者さんがいないように、医療者等と連携し、適切に利用できる患者さんが増えるように、活動していきたいと思います。

 ※ 難病医療費助成制度については、こちら(茨城県保健福祉部保健予防課ホームページ)をご覧ください。
 ※ 小児慢性特定疾病医療費助成制度については、こちら(茨城県保健福祉部子ども家庭課のホームページ)をご覧ください。

                               出版部  鴨志田奈央

【2014.12.26掲載】
 初任者研修会全体会Ⅱに参加して

 11月9日(日)に開催された、初任者研修の全体会Ⅱに参加させていただきました。
8月に行われた全体会Ⅰから、これまでに参加メンバーが3つのグループに分かれ、それぞれのグループで、何について学びたいかを話し合い、ソーシャルワーカーの視点や、求められている役割などの共通理解を深めながら課題に取り組んでまいりました。
そして今回の全体会Ⅱの中で、各グループがどんな話し合いをしてきたのかを共有する時間をいただき、それぞれのグループの取り組み内容を知り、共通点や違いを共有する活発な意見交換の場となりました。
他のグループの取り組みを知り、自分たちのグループの進捗状況と照らし合わせながら振り返りを深めることで、新たな要素を取り入れさらなる展開を望むことができました。
さらに、講義「ソーシャルワーカーとしてアセスメントを実践するために」では、「人」と「環境」との相互作用に対する情報収集とアセスメントの方法等を、グループワークを交えて分かりやすく学ぶことができました。
グループで取り組んでいる研修課題につながる内容とリンクしていたため、とても興味深く今後の実践にも生かせる内容であったので、今後根拠に基づいた実践ができるよう、しっかり活用していきたいと思いました。
この研修は約半年の期間で、定期的にグループのメンバーが集まり、自分たちで決めた研修課題に対し学びを深め、2月の報告会で終結する形になります。
仕事が終わってからメンバーで集まりグループワークを行うことは、エネルギーも必要ですし大変に思う時もありますが、メンバー同士の絆も深まり、初任者ならではの不安や悩みを共有し相談できる居心地の良いリフレッシュのできる場にもなっています。
報告会までの残りの期間、学習を進めていきながらありのままの自分自身を見つめ、今後のソーシャルワーク実践の拠り所となる価値観を身につけられるよう努めてまいりたいと思います。

                          リハビリテーション花の舎病院
                                  古澤 聡

☆初任者研修会の集大成である、報告会は,平成27年2月22日(日)午前に土浦協同病院管理棟で行われますので、多数ご参加ください!!

2014.11.15.掲載

「広島県における土砂災害についての報告」

 広島県の土砂災害に対して、当協会では、早期から広島県、他都道府県協会などからの情報収集に努め、意見や動向を確認し検討を行いました。その結果、今回は具体的な支援は行わないこととしました。
 また、最近日本各地で集中豪雨による災害、噴火、台風、地震など様々な災害が発生しています。
 当協会では、これらの災害において、その状況、支援・活動の必要性を把握し対応していきます。
 引き続き、会員の皆様にはお気付きの点等がありましたら、当ホームページのお問合せからご連絡下さい。

                          2014年11月15日
                          災害対策委員長 飯島


2014.11.5掲載
研修報告
グループスーパービジョン研修に参加して

 9月20日(土)に、昭和女子大学教授高橋学先生よるグループスーパービジョン研修に参加させて頂きました。ゲストとして、先生の教え子である現職ソーシャルワーカーから、バイジー側の視点についてもお話して頂きました。
 スーパービジョンとは、ビジョンは見方、スーパーは広げるや越えるという意味があり、起きている事柄に対し、見方を広げる場なのだと教わりました。こうあるべきという選択肢(ドミナントストーリー)から、それとは異なる選択肢(オルタナティヴストーリー)へ変化できるように、バイジーが起きている事柄を語り、新たな気づきを積み重ねていくことがスーパービジョンの役割だと理解しました。
 講義の後半では事例を通して、グループワークを行いました。1題目の事例では、事例を提出したバイジー自身が、どんなことに引っかかりを感じているのかを話し合いました。2題目の事例は、クライアントが本音を話してくれない理由について検討しました。どちらの事例も、グループワークや高橋先生の解説で、表面的には見えなかった視点に気づくことができ、バイジーやクライアントの価値観や生き方に対する理解が深まりました。気づきを得た瞬間の胸にストンと落ちる感覚は、気持ちが良いものでした。
5年目の私がバイザーとしてバイジーに気づきを与えられるようなスーパービジョンを行えるか、正直自信がありません。しかし、「バイザーは当然の様にスーパービジョンができると思われがちだが、初めはできないことが普通だ」という先生の言葉があり、ほっとしました。今はまだ、高橋先生のようなスーパービジョンはできませんが、バイジーと一緒に考え、意見を言い合うことはできます。バイジーと共に気づきを得られるようなスーパービジョンができるよう、今後も励んでいきたいと思います。

                 総合病院 土浦協同病院
                 ソーシャルワーカー齊藤香織



■協会の最新情報はでもお知らせしています。

その他


協力会員の募集
当協会では、研修会や出版の準備などご協力いただける会員の方を募集しています。
「研修会に参加しながらお手伝いしたいっ」
「理事はできないけど、協会の仕事に携わりたいっ」
皆さんのできる範囲でご協力お願いします。報酬はありませんが、規定に基づき交通費の支給をいたします。

>協力会員登録メール
 メールには下記を明記してください
  1.氏名:
  2.連絡先:
  3.活動可能地域:(例:県南地区 例:水戸市内 等)
  4.その他希望など

※事務局で協力会員登録を行い、研修会など協力が必要な場合に担当役員から直接、詳細などをご連絡いたします。
※ご登録いただいても事業の内容や必要な人数等によって、ご協力いただける機会がない場合もございますので予めご了承ください。


■注意点
当ホームページの文章や画像の無断転載、無断複製を禁止します。
協会のバナー・リンクについて              


■ホームページへの掲載希望があれば事務局までお寄せ下さい。また、会員 ・非会員を問わず当ホームページや当協会に対するご意見 ・ご要望をお寄せ下さい。皆さんの声を基にしてより良いホームページや協会運営をしていきたいと思います。
 ご連絡は事務局のメールまでお願いします。

■茨城県ソーシャルワーカー協会のtwitterです。
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試験ページ

更新履歴

2016.6.28.関係団体の研修会を更新
2016.6.4.中堅者研修会を更新
2016.6.4.初任者研修会を更新
2016.5.09.求人情報更新
2016.4.29.関係団体の研修を更新
2016.3.17.求人情報を更新
2016.2.26.登録変更届の書式変更
2016.2.19.関係団体の研修を更新
2016.2.6.求人情報更新
2016.2.1.研究発表会を更新
2016.2.1.初任者研修会を更新

2016.1.13.求人情報を更新。
2015.12.17.関係団体の研修会を更新
2015.12.17.研究発表会を更新
2015.12.17.講演会を更新

2015.11.19.トップページを更新
2015.11.19.求人情報を更新
2015.9.22.災害対策委員会を更新
2015.9.17災害ボランティア募集
2015.9.8.関係団体研修会を更新
2015.7.31.グループスーパービジョンを更新
2015.7.24.トップページ更新
2015.7.13.求人情報を更新
2015.7013.関係団体研修会更新
2015.6.22.関係団体研修会更新
2015.6.12.トップページを更新
2015.6.12.初任者研修会更新
2015.6.8.関係団体研修会更新
2015.5.29.関係団体研修会更新
2015.5.23.求人情報を更新
2015.5.11.求人情報を更新
2015.4.10.総会案内を掲載



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【事務局】
〒310-0905水戸市石川4-4040-32
医療法人社団協栄会大久保病院
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事務局長:佐藤貴志
TEL 029-254-4555   
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